育てたように子は育つ
相田みつをいのちのことば
『にんげんだもの』という書画集を昭和59(1984)年に刊行して以来、
『一生感動 一生青春』『雨の日には…』『しあわせはいつも』などの
ロングセラーを生んだ相田みつをさん。
平成3(1991)年、享年67歳で急逝されました。
相田さんの残した多くのことばは、今もなお多くの人に生きる勇気と希望
をあたえ、とくに女性層には年齢を問わず幅広く読まれ続けています。
その相田さんの書画のことばを、児童臨床心理学の立場から
《心のくすり》として、医療福祉の治療に役立てている先生がおられます。
川崎医療福祉大学の佐々木正美氏です。
本企画はとくに、子育て中の若い父親や母親の心の糧となるような
「親と子のためのことばの本」として立案されました。

いつまでも綺麗で若々しく輝くワーキングマザー
ワーキングマザーは家族と一緒に健康について考えます
ワーキングマザーはお金を有効に使います
家事の時間を短縮!家族とのコミュニケーションを楽しむワーキングマザー
お家にいる時もワーキングマザーは空間を楽しみます
ワーキングマザーは子ども達と一緒に自分自身も成長します